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表紙にSHIPYARDと書かれている通り造船所の技術に関する雑誌です −−−−−−−−−−−−−−− しかもクルーズやフェリーも入っていると言う感じですからクルーズだけに興味がある方々には必要ないかも知れません。 でも、クルーズ船を造船、修繕技術から見ているのでマニアの方にはたまらないかも知れません。 年6回発行 年間購読料75英ポンド |
| この本も、上と同じく技術系の80ページ程度の雑誌です。 しかも船に搭載される機器類に特化した情報のみを掲載しています。 −−−−−−−−−−−−−−− 米英両国の記事を中心に作られていることからキュナード社の”クイーンメリーU”に関するニュースなどではこの雑誌ならではと思うところがあります。でも一般的ではありませんが。 年6回発行 年間購読料75英ポンド |
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この雑誌は上述の技術系雑誌類とは違います。 内容的にはフェリー関係の業界情報が多いのが特徴です。 −−−−−−−−−−−−−−− ニュースのところではこの雑誌ならではの内容の豊富さで資料も使い勝手がよくフェリ-関係も知りたい人には最適でお勧めの1冊です。 年間11回スエーデンで発行 年間購読料は2,050SEK |
| 75ページと少し薄めの雑誌ですがクルーズ業界人にとっては必携の1冊です。 −−−−−−−−−−−−−−− ビジネスと書かれているように業界内情報の豊富さはピカ1であらゆるクルーズ業界に関連した情報を掲載しています。 しかし年3回のレビュー版ですので速報ではありませんが 年3回の発行 年間購読料30英ポンド |
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美しい写真を多用した85ページほどのクルーズ雑誌です。 見ていて楽しい本で数字などの情報はありません。そうです感覚に訴える1冊です −−−−−−−−−−−−−−− 各船社の美しく装丁したカタログに似たところが有るといえば分かっていただけるでしょうか ですから紳士淑女がカフェテラスで開いて見るには最適の1冊 年6回発行 年間購読料80米ドル |